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戦場マップ(世界編・1:SFC版)

世界編、第1国から第11国までのマップを載せています。アジア地域ばかりですが、各地の気候風土に合った様々なマップがディスプレーを彩るでしょう。

■目次

■第1国:モンゴル高原

「第1国:モンゴル高原」マップ
 区分見取り図タイプ
第1国、城/街A、H−6型見取り図H−6
第1国、城/街B・D、H−2型見取り図H−2
第1国、城/街C、H−5型見取り図H−5
  • 攻めのポイント

    そうそう伏兵はしづらい、というのが第1国の特徴なのでしょうか。マップ的に怖いところはありません。

    怖いのはここに駐屯する兵の種類です(蒙古騎兵)。総力戦になると思われますので、攻める前の確認を忘れずに。

  • 守りのポイント

    2・7国からならマップ西側の森、4国からなら(11,4)の山を使って伏兵を。5・6国からなら篭城戦で。


■第2国:ジュンガリア

「第2国:ジュンガリア」マップ
 区分見取り図タイプ
第2国、城/街A、H−6型見取り図H−6
第2国、城/街B、n−2型見取り図n−2
第2国、城/街C、H−9型見取り図H−9
  • 攻めのポイント

    モンゴル編・第6国のゴルゴナク河原と同じように、川の向こう岸におびき寄せる作戦が使えます。

  • 守りのポイント

    C(エミール?)が守りやすい。攻めてきた敵国に応じてすぐ南にある山林や、(10,7)あたりを上手く使いましょう。


■第3国:キプチャク

「第3国:キプチャク」マップ
 区分見取り図タイプ
第3国、城/街A、H−9型見取り図H−9
第3国、城/街B、H−1型見取り図H−1
第3国、城/街C、W−4型見取り図W−4
  • 攻めのポイント

    A(サライ・ベルケ)にこもられたなら川を使っておびき出させ、空いたAかBに侵入。

    C(サライ・バトゥ)ならば、あらかじめ(4,6)あたりに伏兵させておき、(6,7)あたりで敵を食い止めて引っ掛けさせたい。

  • 守りのポイント

    Cがいいです。点在する森林をうまく使いましょう。


■第4国:遼東

「第4国:遼東」マップ
 区分見取り図タイプ


第4国、城/街A・B、H−7型見取り図H−7
第4国、城/街C、H−4型見取り図H−4
  • 攻めのポイント

    マップ的に面白味のない…いや違った。真っ当なガチンコ勝負で決着をつけましょう。

  • 守りのポイント

    伏兵をさせるとなれば(7,5)ぐらいでしょうか。


■第5国:華北

「第5国:華北」マップ
 区分見取り図タイプ




第5国、城/街A・B・D、W−1型見取り図W−1
第5国、城/街C、W−4型見取り図W−4
第5国、城/街E、H−1型見取り図H−1
  • 攻めのポイント

    A・Cなら川を使いましょう。黄河の川幅が他の川と変わらないことに関してはノーコメント…

    B・D(燕京・大都)なら、北中央のちょこっとした山林で伏兵を仕掛けましょう。

  • 守りのポイント

    4・6国から攻めてきたなら伏兵はしやすいですが、それ以外は篭城で。場合によっては敵第1軍団を速攻で倒せるような配置になるでしょう。


■第6国:甘粛

「第6国:甘粛」マップ
 区分見取り図タイプ
第6国、城/街B、H−1型見取り図H−1
第6国、城/街C、W−2型見取り図W−2
第6国、城/街D、H−10型見取り図H−10
 区分見取り図タイプ
第6国、城/街A、W−1型見取り図W−1
  • 攻めのポイント

    (9,9)〜(12,8)あたりに伏兵させ、引っ掛けさせましょう。

  • 守りのポイント

    第1国から攻めてくる敵には真っ向から太刀打ちするしかありません。A(興慶?霊州?)が守りやすい造りです。他の国から来たなら伏兵が使えます。


■第7国:高昌

「第7国:高昌」マップ
 区分見取り図タイプ
第1国、城/街A、H−8型見取り図H−8
第1国、城/街B、H−3型見取り図H−3
第1国、城/街C、H−10型見取り図H−10
  • 攻めのポイント

    AかBに布陣します。(4,3)に潜ませて釣りだしたい。

  • 守りのポイント

    敵出現地から離れた城/街を基点とすれば、どの方向から来ても対応は可能です。


■第8国:トルキスタン

「第8国:トルキスタン」マップ
 区分見取り図タイプ
第8国、城/街A、H−5型見取り図H−5
第8国、城/街B、W−3型見取り図W−3
第8国、城/街C、W−1型見取り図W−1
  • 攻めのポイント

    敵は伏兵を使ってきません。総力戦になります。1つの軍団だけが集中的に狙われることのないよう注意してください。

  • 守りのポイント

    守りはB・Cが中心になるでしょう。ちょっと南の山林に兵を隠してください。


■第9国:チベット

「第9国:チベット」マップ
 区分見取り図タイプ
第9国、城/街A、H−2型見取り図H−2
第9国、城/街B、n−2型見取り図n−2
  • 攻めのポイント

    侵攻に関して」を参照してください。

  • 守りのポイント

    何もいうことはないでしょう。存分に伏兵を楽しんでください。


■第10国:朝鮮半島

「第10国:朝鮮半島」マップ
 区分見取り図タイプ
第10国、城/街A、H−1型見取り図H−1
第10国、城/街B、W−2型見取り図W−2
第10国、城/街C、H−5型見取り図H−5
  • 攻めのポイント

    北(第4国)から攻める場合、狭い道になってますので注意しましょう。攻め方としては、まず引っ掛け役を(4,4)に入れ、その後で(5,3)(6,3)あたりに伏兵させてから、引っ掛け役を(5,4)に移動させればいいでしょう。

    南からだと、(8,8)(9,7)(10,6)に伏兵させて誘い込みましょう。

  • 守りのポイント

    伏兵は仕掛けやすいですが、速攻される恐れもありますので油断は禁物です。


■第11国:日本

「第11国:日本」マップ
 区分見取り図タイプ
第11国、城/街A、H−8型見取り図H−8
第11国、城/街B、W−3型見取り図W−3
第11国、城/街C、W−4型見取り図W−4
  • 攻めのポイント

    C(鎌倉)中心に布陣を組んできたならば、(11,6)あたりに伏兵させ、引っ掛け役を(12,8)に入れて伏兵返しをしましょう。武士は強いのでこちらも万全の体制で。

  • 守りのポイント

    守る場合でもCが使えます。伏兵の強さがよくわかります。


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